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8/23無料セミナー「アジャイル開発の導入ノウハウ紹介セミナー」開催

2017年8月23日(水)に、無料セミナー「アジャイル開発の導入ノウハウ紹介セミナー」を20名様限定で開催いたします。


特許庁より「平成29年度大分野別出願動向調査~一般分野~」を受注

当社は、特許庁からの公募案件「平成29年度大分野別出願動向調査 -一般分野-」
に応募して、4月21日に受注いたしました。
なお、当社は3年継続して本案件を受注しております。


6/28「自分で本を出版する方法」無料セミナー


総務省 戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE)の平成29年度研究開発課題に採択

総務省 戦略的情報通信研究開発推進事業(SCOPE)の平成29年度研究開発課題に採択されました。

沖縄工業高等専門学校、岡山県立大学と共同での提案です。


社会人における教育研修のあり方について考える

1.学生と社会人の違いと学び”

学生と社会人の違いを「責任」の言葉で表すのであれば、次のようにとらえることができるでしょう。

学生は“自己責任”、社会人は“全体責任”

学生時代は主たる相手に同年の仲間が多く、仲の良い者同士で行動することも多いでしょう。そして、その行動の中で起こした失敗に対する責任は、ほとんど自己にあります。一方、社会の行動の中で起こした失敗に対する責任は、全体責任になります。これは、企業においての経営活動に多くのステークホルダ(利害関係者:顧客、従業員、株主、地域社会など)が係るためです。ステークホルダには、年代、性格、上下関係等のそれぞれ異なる人と付き合うことになります。中には苦手と思える人とも付き合わざるを得ないこともあります。そのような中で失敗せずにうまく仕事をこなすには、「コミュニケーション力」が大切になります。
責任以外の大きな違いとして、次のことがあげられます。


東大寺でクリーンビーコンを用いた観光ガイド実証実験を開始

無給電でメンテナンスフリーなビーコンによるヒューマンナビゲーションシステム

NEDOプロジェクトにおいて、ソフトバンクグループのリアライズ・モバイル・コミュニケーションズ(株)、(株)日立製作所および(株)サイバー創研は、11月9日から奈良県の東大寺で無線発信機のクリーンビーコンとスマートフォンアプリを用いた観光ガイドの実証実験を開始します。


「LTE関連特許のETSI必須宣言特許調査」手法などの情報収集のため、韓国の政府機関の幹部が来社


「クリーンビーコン標準化委員会」の委員の追加募集

標準化委員会の設立趣意書、委員会設置要項をご覧になり、委員として参加を希望される方は、ここから申し込んでください。

 

委員会ご参加のお申し込み—「お問い合わせ内容/Message」 に「委員会参加希望」とお書きください


NICT「事業化促進のためのフォローアップ業務」ほか1件を受注


特許庁より「平成28年度特許出願技術動向調査-LTE-Advanced及び 5Gに向けた移動体無線通信システム-」を受注

当社は、特許庁から公募されていました「平成28年度特許出願技術動向調査
-LTE-Advanced 及び 5Gに向けた移動体無線通信システム-」に応募し、7月27日に受注いたしました。


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